子どもにつられてやり始めてすっかりハマったプロ野球PRIDE

2013年の日本シリーズ、楽天の日本一をかけた田中マー君の力投と楽天ナインの気迫あふれるプレーを見て感化され、というかその時のCMでやってたからだったような気もするけど、「プロ野球PRIDE2013」にハマった。最初は子どもがやりたいやりたいとうるさく騒ぐので仕方なくインストールしたものの、まだ3歳児の子どもにはタイミングよくバット振る(タップする)ことが難しいようで代わりにやってあげていた。
そのうちにレアカードをもらったり、レベルあげて選手を強化することもやってあげていたらすっかり自分自身が熱くなってしまい、子供用のiPhoneだけじゃなく、自分のiPhoneにまでアプリを導入していたという始末。とことんやっていくと、激レアカードをとるためには友達紹介か課金が手っ取り早いことがわかり、カードを手に入れるために嫁まで巻き込んだ。
クッキーラン
子どももバッティングがうまくできなくせに、このゲームはバッティングしかないからそれができないと話にならないんだけど、それでも負けじとレベルを上げる。僕はより強いカードを手に入れるために嫌がる嫁に無理やりやらせて、時には手伝って紹介でカードがもらえる条件である1ステージクリアを頑張った。
その結果、Sクラスのすごいカードが手に入ったのだけど、そういうのってそういうタイミングちょうど潮時なのか、達成感を感じたままゲームを起動しなくなっていた。
一時はスタミナ回復のために課金もしそうだったのに、不思議なものだよね。

パズドラZよりも元祖パズドラ!

パズドラにもついにニンテンドーDSでパズドラZが登場しました。これによって課金などをすること無くストーリー攻略をしながらパズドラの元々のパズルゲームを楽しむことができるようになりました。
ですが、私は以前パズドラZは購入していません。友人はソフトを買って今も一生懸命ゲームをしておりますが、私は現在もスマートフォンでパズドラをしている方が大好きです。
確かに課金したりするとアプリはただでも高くつくことはありますが、それでも毎度新しいモンスターが増えたり、究極進化が増えたりと攻略要素が非常に多いので私はそうした更新が入るところが大好きです。
その上でデザインや能力が強いモンスターを手塩にかけて育てたりするのがまた良くて、育てたモンスターに究極進化ができたりするとその時はなんとか進化させたいと熱中してしまいます。

パズドラの熱中要素はそうしたモンスター育成にもあると思います。やはりそうしたものは常に通信ができて更新されるアプリ版でなければ楽しめませんし、ストーリー性があるとクリアしてしまった時点で終わってしまいます。そうしたものでは無く、なかなかクリアできないダンジョンなどが随時増加したりするアプリ版をこれからも愛用したいと思います。

ツムツム

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